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procmail用正規表現のmemo
- 2006-12-12 (Tue)
- Debian
procmail特有の表現
--コピペ--
次のトークンの意味は procmail 特有の拡張定義である:
^ or $
改行 とマッチする (複数行にわたるマッチング用)
^^
正規表現の先頭に記述することにより、検索領域の一番最初の部分にマッチする。あるいは、正規表現の末尾に記述することにより、検索領域の一番最後の部分にマッチする。
¥< or ¥>
単語の直前あるいは直後の文字にマッチする。これらは単に `[^a-zA-Z0-9_]' の省略形でしかないが、但し、改行にもマッチする。これらは実際の文字にマッチするので、単語の区切りにのみ有用であり、単語間のスペースを区切るものではない。
¥/
正規表現を、 ¥/ を境にして二つに分ける。 ¥/ の右側の正規表現にマッチした文字列は、環境変数 MATCH に格納
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procmail
- 2006-12-11 (Mon)
- Debian
aptitude install procmail
PostfixのMaildir形式設定はそのままに
~/ に.forwardを作成
"|IFS=' ' && exec /usr/bin/procmail -f- || exit 75 #username"
を書いて保存、振り分けは同じ場所に
.procmailrc
ヘッダは
#PATH=/bin:/usr/bin:/usr/local/bin
MAILDIR=$HOME/Maildir
DEFAULT=$MAILDIR/
VERBOSE=on //Logを詳細に。
LOGFILE=$MAILDIR/procmail.log
0:
*(^From: .*hoge|^To: .*foo)
だとFromにhogeもしくはToにfooがある場合
0:
*^From: .*hoge
*^To: .*foo
だとFromにhogeがあってかつToにfooがある場合になる。
他は適当にググる
というか正規表現が覚えられなくてつらす。
http://www.sixnine.net/index.html
PostfixのMaildir形式設定はそのままに
~/ に.forwardを作成
"|IFS=' ' && exec /usr/bin/procmail -f- || exit 75 #username"
を書いて保存、振り分けは同じ場所に
.procmailrc
ヘッダは
#PATH=/bin:/usr/bin:/usr/local/bin
MAILDIR=$HOME/Maildir
DEFAULT=$MAILDIR/
VERBOSE=on //Logを詳細に。
LOGFILE=$MAILDIR/procmail.log
0:
*(^From: .*hoge|^To: .*foo)
だとFromにhogeもしくはToにfooがある場合
0:
*^From: .*hoge
*^To: .*foo
だとFromにhogeがあってかつToにfooがある場合になる。
他は適当にググる
というか正規表現が覚えられなくてつらす。
http://www.sixnine.net/index.html
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